お勧め飲食店 京都府 平成18年度以前

高雄パークウエイ&神護寺(高雄三山)②

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神護寺へ向かいます

ご飯も食べたので、運動の時間です。「神護寺」へ向かいます。神護寺には、高雄パークウエイの高雄口料金所近くの駐車場が便利です。料金所を出ないで駐車所に車を駐めて、コンクリートの階段を降りれば場所的には、周山街道に面した「もみぢ家」の前に出ます。

もみぢ家の前を通り、さらに清滝川に降りる階段を降り、坂を下ります。清滝川に出れば、橋を渡れば神護寺の山道です。なお、そのまま山道脇を進めば「もみぢ家別館」です。貴船・鴨川で有名な床があります。なお、ここで恐ろしい光景を見たことがあります。舞妓さんです。ここに舞妓さんを呼んでいる方が、おられました。雅やかな人が居るものです。

貧乏人には、参道の苦行が似合います。登ります。坂は、きついです。登りますの表現が適当に思えます。でも、坂道の参道は、京都の風情を味わえる場所です。苔むした階段も有り、空海にゆかりの場所もあるので、楽しめば無理なく登れるかと思います。でも、覚悟して望んでください。

神護寺!

参道の階段を登ると、山門が見えます!神護寺です。(有料です)山門をくぐり中に入れば、以外と広い道があります。お寺さんと同じぐらい時を経た木が空を覆うように広がっています。参道の横には、京都産みの親「和気清麻呂霊廟」があります。なお、和気清麻呂墓所は、山の上にあります。ちなみに、神護寺と言う施設は、山門の横です。

では、お参りに行きます!しかし、お参りに行く予定でしたが、そのまま直進してしまいます。「かわらけ投げ」です。金堂前を抜けて、以外と長い下り坂を進めば、清滝川を見下ろす崖に到着です。ここが、自称?「かわらけ投げ」の名所です。

この場所から下に流れる清滝川にめがけ投げます。下に流れる清滝川まで総統距離があるので、届きませんが…。周辺には木々が多覆い茂っているので、かわらけが落ちても、見えなくなるので罪の意識は感じなくて良いようです。もともと、お寺さんの主催ですので、バチも当りません!なお、嫁と投げましたが、力があるから遠くに飛ぶとは限らないようです。2人の結果が分かる書き方かと思います。

では、改めて参拝させて頂きます。金堂に向かいます。金堂は、石の階段を登り切ったところです。金堂を見上げ、参拝に行きます。金堂に入り、お参りし、堂内を見学です。

ここに来ると思います。ここの階段の作る場所についてです。階段の1番下の場所が、窮屈です。建物角と階段の橋がひっついています。広い敷地ですので、もう少し離して設計できたと思うのですが…。

今更ですが、

ここ高雄三山は紅葉で有名と紹介していましたが、すでに写真でお気づきかとは、思いますが、紅葉はしていません!でも、紅葉していない緑のモミジは目に優しいのです!山の緑に見守られながら。帰ります!

本日は、神護寺のみにしておきます。なお、西明寺に至る道も風情があるので時間があれば、歩いてみてください。

では、来た道を戻り、高雄パークウエイに戻ります。なお、「もみぢ家」の前の道路の近くにあるバスの停留所からは「ヤマツツジ」が綺麗に見えるので時期が合えば一緒に見学してください。

再び、高雄パークウエイです

先程の展望台と似たような名前ですが、今度は「菖蒲谷池遊園地」です。こちらは、BBQ施設や釣り堀施設、足漕ぎボートなどがあります。では、乗船です!足漕ぎボートです。こちらにある池は釣り堀と柵で繋がっていますが、充分な広さがあります。でも、余り岸に近づくと、座礁の恐れがあります。いえ、何度か岸に乗り上げています。混み合うことも無い、池の上を水鳥と戯れておきます。

〆にかかります!

本日、この場所の〆に、もう一度、「フラワーパーク」です。花よりも目立つ緑の中で、今度は、少ないコスモスと戯れておきます。

ただ今の時刻、16:40です。本日は、夜景を見ずに帰路につきました。

寄り道です!「どすこい!」

少し早いのですが、晩ご飯を食べておきます。国道1号線!「ラーメン横綱久御山店」です。ネギ載せ放題がお気に入りです!なお、注意書木の記載によると、ネギの載せすぎは、スープが冷めてしまうそうです。幸いなことに私は、猫舌です!

これで、一応今日も満足です!

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